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東洋医学的な鍼で体の不快な症状を楽に

 痛みや不快な症状の大半は、筋肉が硬くなって、起こります。
 ストレス感の解放で、筋肉がやわらかくなると、体が楽になります。

 腱鞘炎

 肩こり・・・腰の緊張、手首の緊張、目の疲れ、胃腸の不調などが原因です。これらの緊張やストレス感を解消することで、かなり楽になります。肩凝りが、なかなか楽にならない方は、東洋医学的な鍼をお試し下さい。その場で楽になっていきます。

 膝の痛み・・・足首の緊張、腰まわりの状態、喉の違和感、血圧の変動などと関係があります。膝まわりの治療で治らなかった方は、東洋医学的な鍼をお試し下さい。新陳代謝が良くなるので、太っている方は、ウエストが細くなっていきます。体が軽くなっていく感じとともに、膝も楽になっていきます。

 東洋医学的な鍼では、一人一人の体調に合わせて、丁寧に治療していきます。